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子どもの健康・教育・遊びに関するコラム COLUMN

姿勢
ストレートネックを改善するための効果的なトレーニング
みなさん、「ストレートネックを改善するために、首のストレッチをするけど治らない」「ストレートネックを改善する体操がたくさんあるけど、結局どれをやっていいかわからない」こんな経験をした事ありませんか?  スマホやゲームが普及し、今本当にストレートネックのこども達が爆増しており、小学生から首回りの痛みや頭痛、めまい、視力の低下などで悩まれている子も多くなっています。このまま成長することでさまざまなトラブルを抱えることになるため、早期から改善・予防が必要です。そこで今回は、子どものストレートネックを改善するために予防医学に基づいた効果的なトレーニングをお伝えします。実はストレートネックを改善するためのエクササイズのポイントは「首」ではないんです。首だけをどれだけストレッチをしても改善しません。この記事を読む事で、なぜ首だけの体操では改善しないのかが良くわかり、予防医学に基づいた効果的なトレーニングを知ることができます。今この時代に子育てをするパパ・ママ必見の内容です!ぜひ、最後まで読んでください。目次1.ストレートネックとは2.ストレートネックの原因3.ストレートネックを改善するための効果的なトレーニング4.まとめストレートネックとはストレートネックとは、頸椎(首の骨)が本来持つ前弯(前方への自然なカーブ)が失われ、まっすぐな状態になることを指します。本来、首の骨は頭の重さを効率よく支えるために緩やかなカーブを持っていますが、ストレートネックになるとそのバランスが崩れ、首や肩に過度な負担がかかることがあります。ストレートネックの子どもには①首・肩の痛み、②頭痛・めまい、③腕や手の痺れ、④視力の低下、⑤歯並びの悪化などの症状が起こりやすく、できるだけ早期に改善が必要です。ストレートネックの原因ストレートネックになる原因は「不良姿勢」です。スマホやゲームなどで首を前に曲げて画面を覗き込んでいる時間が長くなると首の自然なカーブがなくなり、ストレートになっていきます。         人の頭の重さは体重の約10%と言われており、子どもでも約2kg〜5kgあります。ストレートネックになると、「身体の重心」より「頭の重心」の位置が前にズレるため、頭を支える首周囲にストレスが増えさまざまなトラブルが生じてしまいます。人の背骨は、骨盤が土台となり、腰の骨(5個)、胸の骨(12個)、首の骨(7個)の合計24個の骨で形成されています。腰の骨と首の骨(5個+7個=12個)はそれぞれ前に弯曲しており(前弯)、逆に胸の骨(12個)は後ろに弯曲(後弯)し、全体で見るとS字カーブのようになってバランスをとり、頭を支えています。積み木をイメージしてもらうと分かりやすいですが、積み木を上に積んでいく時に一番下の土台(骨盤、腰の骨)の位置や方向によって、その上に積んでいく積み木の位置・方向が決まってしまいます。骨盤が後ろに傾くと腰が前弯ではなく後弯してしまう事で、24個の背骨のバランスが崩れ、首だけが前に出てしまい、ストレートネックになってしまうのです。つまり、ストレートネックを根本から改善するためには、首周りだけでなく「骨盤や背骨全体のバランス」を整える必要があります。そこで、次に骨盤や背骨全体のバランスを整える効果的なトレーニング「体軸体操・10秒アクション」を紹介します。ストレートネックを改善するために効果的なトレーニングストレートネックを改善するために首周りだけのトレーニングがよく紹介されていますが、それだけでは一時的に改善するだけで、すぐに戻ってしまいます。頭を支えるのは首周囲の筋肉だけではなく、骨盤・背骨全体が整っている状態で支える必要があります。この骨盤・背骨全体のバランスが整っている状態が、身体に軸(体軸)がある状態になります。少し難しいですが、この体軸とは筋肉や骨格ではなく、身体の真ん中を通る身体の感覚になります。この体軸を身体に作るために、予防医学に基づいて開発されたのが「体軸体操・10秒アクション」になります。体軸体操とは「身体の感覚を整えることにより、身体に軸(体軸)ができ、身体の成長の土台となる正しい身体の使い方や姿勢ができるようになる体操」です。全部で100種類以上ありますが、その中からストレートネックを改善するための体操をご紹介します。まず、ストレートネックになってしまっているかチェックしてみましょう!①踵を壁につけた状態で立つ②お尻、肩を壁につけた状態で「頭」が壁についているかどうかチェック →ついていなければストレートネックになります。*首を後ろにつけようとするのではなく、普段立っている感じでやるようにしましょう!ストレートネックであれば次の体操を行いましょう。体操後、もう一度先ほどチェックした方法でストレートネックのチェックを行いましょう。先ほどと何か変化を感じませんか?今回は体軸体操の一部を紹介しましたが、もっと子どもの身体能力について専門家に教えてもらいたい、子どもを指導してもらいたいと思われた方は、「TAIJIKU MAPサイト」から近くのトレーナーを検索し、繋がることをおすすめします。はじめての習い事としての「子どもの運動学習塾TAIJIKU」やオンラインでのレッスン・ワークショップなど、さまざまな形で子どもの身体づくりのサポートを行っています。「TAIJIKU MAPサイト」はこちらまとめ今回の記事ではストレートネックを改善するための効果的なトレーニングを5つ紹介しました。・ストレートネックとは、頸椎(首の骨)が本来持つ前弯(前方への自然なカーブ)が失われ、まっすぐな状態になること・ストレートネックの子どもには①首・肩の痛み、②頭痛・めまい、③腕や手の痺れ、④視力の低下、⑤歯並びの悪化などの症状が起こりやすく、できるだけ早期に改善が必要・ストレートネックを根本から改善するためには、まず「骨盤や背骨全体のバランス」を整え、それに加えて首周りの体操を行う事が大切・「骨盤や背骨全体のバランス」を整えるのに、体軸体操・10秒アクションが効果的以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。
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運動神経
扁平足を根本から改善する方法|理学療法士がわかりやすく解説
この記事を読んでいるあなたは、・扁平足ってなんでなるの?・子どもが扁平足でよく足を痛めるので、改善する効果的な方法を知りたいと思っていませんか?扁平足とは、足のアーチ(土踏まず)が通常よりも低くなっており、足の裏全体が地面に接しているような状態です。子供が扁平足である場合、足裏のアーチが適切に形成されず、足の構造が正常でない可能性があります。そのため、扁平足では「足が疲れやすい」「足の裏が痛い」などの問題が発生しやすくなり、長期的に足や膝関節、腰部などの問題を引き起こす可能性があり、改善する必要があります。扁平足を改善する方法として、足裏のトレーニングがよく紹介されますが、実はそれだけでは改善は難しいことが多いです。なぜなら扁平足になる根本の原因が解決されていないからです。それは「姿勢」になります。そこで、今回は扁平足を根本から改善する方法について、理学療法士が「予防医学に基づいた正しいトレーニング」を解説します。  ぜひ最後まで読んでください。目次  1. 扁平足とは 2. 扁平足になる要因3. 扁平足を根本から改善する予防医学に基づいたトレーニング  4. まとめ 扁平足とは 扁平足とは、足のアーチ(土踏まず)が通常よりも低くなっている状態を指します。これは、足の裏全体が地面に接しているような感じがする状態です。足底には3つのアーチ構造があり、すべてが機能することで衝撃をやわらげたり、安定性が向上しバランスが良くなります。足のアーチは、一般的には子供が成長する過程で形成されます。赤ちゃんが生まれたときには、足のアーチはまだ発達途中であり、完全な形になっていません。足のアーチは、子供が歩き始める頃から段階的に発達し、約2〜3歳頃にはほぼ完成されるとされています。子供が扁平足である場合、この足裏の3つのアーチが適切に形成されず、足の構造が正常でない可能性があります。扁平足になる要因扁平足は、遺伝的要因や機能的要因(筋肉の弱さ、姿勢不良、運動不足)、環境的要因(靴など)さまざまな要因によって引き起こされます。その中でも一番の要因は「立位姿勢不良」になります。当たり前ですが、地球上では常に身体に重力がかかっています。その重力を支えるために最も大切なのは「筋肉」ではなく「骨」です。 しっかりと骨で支えた上で、筋肉でサポートするといったような感じになります。正しい立位姿勢は、横から見ると耳、肩、膝、くるぶしが一直線になり、体重はスネの骨の真下にかかります。これが骨でしっかり支えている状態です。しかし、扁平足になる子どもは、姿勢が悪く体重が土踏まずの上に乗り続けてしまっていることが多いです。体重が土踏まずの上に乗り続けてしまうと足の骨で支えることができず、筋肉だけでは支えることができずアーチ構造が低下してしまいます。また、正しい立位姿勢は、前から見ると股関節、膝関節・足関節が真っ直ぐになります。しかし、扁平足の子どもは膝が内に捻れ、足が外に捻れる姿勢になっていることが多いです。つまり、正しい姿勢はスネの骨の真下に体重がかかり、膝と足が真っ直ぐな姿勢です。この姿勢を自然ととれるようになることで足のアーチが機能します。そして、この姿勢がとれるようになった状態で足裏のトレーニングを行うと、より足のアーチは向上し、扁平足を改善することができるのです。では次の項目で姿勢を改善するためのトレーニングを紹介します。扁平足を根本から改善する予防医学に基づいたトレーニングよく扁平足を改善するために足だけのトレーニングが紹介されますが、その前に姿勢を改善するためのトレーニングが必ず必要です。足の筋力をいくら鍛えても、それだけで体重をすべて支えることはできません。ここでは、予防医学に基づいて独自に開発された「体軸体操」を紹介します。体軸体操とは「身体の感覚を整えることにより、身体に軸(体軸)ができ、身体の成長の土台となる正しい身体の使い方や姿勢ができるようになる体操」です。少し難しいですが、体軸とは筋肉や骨格ではなく、身体の真ん中を通る身体の感覚になります。体軸体操は他の体操とは違い、全身14カ所にある身体のスイッチを触りながら動かします。そうすることで、身体の感覚が整い、姿勢がよくなり骨で支える感覚が鍛えられます。全部で17種類ありますが、その中から扁平足を改善するための体操を5つ紹介します。*体操を行う前に、立った状態で土踏まずがあるかないか、どの程度かチェックしてみてください。それから、体操を行いましょう。 *そのままでも効果はありますが、ここからの体操は棒を足の下に踏んで行うことで、身体感覚が向上し、より効果が向上します。ぜひ、試してやってみてください。 最後に再度、アーチを確認しましょう。姿勢がよくなり、先ほどよりもアーチが向上していませんか?体軸体操をすることで、身体感覚が整い、インナーマッスルが活性化されます。その結果、このように即時的にも姿勢は改善します。今回は体軸体操の一部を紹介しましたが、もっと詳しく子どもの運動能力を高める方法を知りたい方はキッズ・ジュニアトレーナーの専門家が実施する「文部科学省認定 体軸ファシリテーター養成講座」の受講をおすすめします。「文部科学省認定 体軸ファシリテーター養成講座」オンラインでも受講でき、1日で体軸体操指導者の資格がとれ、さらに文部科学省が認定する運動教室を開催することが可能になります。子どもの運動神経・姿勢は誰でも向上することができます。ぜひご検討ください。まとめ  今回の記事では扁平足を根本から改善する方法について、体軸理論から考えられた体軸体操を解説しました。・扁平足とは足のアーチ(土踏まず)が通常よりも低くなっており、足の裏全体が地面に接しているような状態・扁平足になる子どもの多くは、姿勢が悪く体重が土踏まずの上に乗り続けている・ 扁平足を根本から改善するために、姿勢を直す体軸体操が効果的であるぜひ、小学生のお子さん達と一緒に、大人の方も体軸体操を行ってみてください!最後までお読みいただきありがとうございました。
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こどもの怪我予防
スポーツで子どもの怪我を予防するために親が知っておくべきたった1つのこと
この記事を読んでいる皆さんは・子どもの怪我が多く、予防できる方法はないか探している・予防医学を学んで子どもたちのスポーツでの怪我を予防したいなどと思っていませんか?運動やスポーツでの子どもの代表的な怪我に成長痛があります。 具体的には・走るとアキレス腱やスネの内側が痛む・ジャンプをすると膝のお皿の周りや下が痛む・ボールを投げたりすると肩や肘が痛む などがあげられます。よく「成長痛は成長する過程で必ず生じるものだから仕方ない」と諦めている親御さんがいますが、本当にそうでしょうか?この記事では子どもの怪我を予防するために大切なことをお伝えし、最後には予防医学に基づいて開発された体操もお伝えします。子どもの怪我を予防したいパパ・ママ必見の内容です!ぜひ最後まで読んでください。目次1.スポーツで子どもに多い怪我2.スポーツで怪我を予防するために親が知っておくべきこと 3.スポーツで怪我を予防するための効果的な体操   スポーツで子どもに多い怪我スポーツや運動での怪我は大きく「外傷」と「障害」に分けられます。「外傷」は捻挫、挫傷、肉離れ、腱の断裂、脱臼、骨折など、一度に強い力が加わることにより生じます。 「障害」は特定の部位に繰り返し力が加わり、筋肉や腱などの軟部組織が損傷するものです。スポーツや運動による使い過ぎ(オーバーユース)が原因として発生します。スポーツや運動は日常活動よりも大きな力や早い動作を必要とし、同じパターンの動作を繰り返すことが多い為、外傷・障害を受傷する可能性が高くなります。成長期に発症する「成長痛」も障害に分類されます。成長期である子どもは急速に身長が伸びると筋肉や腱も伸ばされます。その時期に運動やスポーツを繰り返すことで特定の部位にストレスが生じ、成長痛が起こると言われていますスポーツで怪我を予防するために親が知っておくべきたった1つのこと スポーツや運動で成長痛が生じる子もいれば生じない子もいます。この差は何が違うのでしょうか? 今回は成長痛が生じやすい足に着目して話します。いきなりですが、ここでクイズです。 次の3つの姿勢でケガをしにくい姿勢はどれでしょうか?  答えは、、、「③」です。わかりましたか?①②と③の違いは、「股関節が使えているか」になります。股関節とは両足の付け根にある関節で、左右・前後に動かしたり、グルグル回したりできる可動域が大きな関節です。歩行時には体重の約3倍、ジョギング時には約5倍の負荷がかかると言われています。 この股関節が使えているとはどういうことかというと、股関節を動かすための筋肉が使えているかどうかになります。運動やスポーツ動作ではクイズにあったような構えの姿勢が基本姿勢になります。この姿勢では腰を落とし、股関節は曲がった状態で使うことで回りにある筋肉が使いやすくなります。そうすることで安定性が向上し、他の関節に過度に負担が掛からなくなり、怪我を予防できます。反対に、猫背になり骨盤が後ろに傾いたり、股関節が曲がらず膝関節のみを使ってしまうと股関節周りの筋肉が使えず、膝関節や足関節、腰部に負担が偏り、怪我をしやすくなります。 このように、股関節を使った正しい姿勢動作方法を行う事で、怪我を予防できます。つまり、成長痛などの怪我を予防するためには「股関節を使った正しい姿勢動作方法になる事」が必要という事です。怪我を予防するための効果的な体操ここで紹介する体操は株式会社やまちゃんの代表である山崎氏が独自に開発した、「子どもの身体感覚を整えることで、身体に軸を形成し、思い通りに身体を動かすことができるようになる」全く新しい体操プログラムです。どんな子どもでも簡単に実施する事ができ、即時的な効果も出るため非常に効果的な体操です。まず、最初に子どもたちが股関節が使えているかどうかチェックしましょう! 上手にしゃがめましたか?しゃがめなかった子は次の順番で体操を行ってみてください。 体操が終わったら、最初にチェックしたオーバーヘッドスクワットをしてみましょう!しゃがみ込みやすくなったと思います。体軸体操をすることで股関節の感覚が向上し、使いやすくなります。そのことでスポーツでの怪我を予防することができます。ぜひ、続けてやってみてください。もっと詳しく子どもの怪我を予防する方法・運動能力を高める方法を知りたいなと思った方は、キッズ・ジュニアトレーナーの専門家が実施する「文部科学省認定 体軸ファシリテーター養成講座」の受講をおすすめします。「文部科学省認定 体軸ファシリテーター養成講座」オンラインでも受講でき、1日で体軸体操指導者の資格がとれ、さらに文部科学省が認定する運動教室を開催することが可能になります。ぜひ検討してみてください。まとめ今回の記事ではスポーツで子どもの怪我を予防するために親が知っておくべきたった1つのことを解説しました。・スポーツでの怪我には一度に強い力が加わることにより生じる「傷害」と特定の部位に繰り返し力が加わり生じる「障害」がある・スポーツで子どもの怪我の代表的な成長痛は障害に分類される・スポーツで子どもの怪我を予防するために親が知っておくべきことは、成長痛は姿勢動作不良を改善することで予防できることである・姿勢動作不良を改善するために体軸体操が効果的である以上になります。子どもの姿勢動作不良を改善し、怪我を予防して運動やスポーツを楽しみましょう!最後まで読んでいただきありがとうございました。
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